アニメスタジオの現場でしか学べない アニメ作画と演出で大切なこと シーンが伝わるレイアウトとテンポを作る映像表現の秘訣

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内容紹介

見やすい映像の実践的なノウハウ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。アニメ監督・演出家の名取孝浩が、プロの現場で経験してきた実践的なアニメ作画と演出の技術を、作例を交えて具体的に語ります。伝えたいことを明確にするレイアウトと、音と間を意識したテンポある映像表現の秘訣がわかります。アニメーターや演出家、さらには映像作りに関わるクリエイターにも役立つ一冊です。●具体的かつ実践的に伝えます!・レイアウトで何を強調するべきか・画面の配置や視線の流れの基本・パースの決め方・カメラマン目線での画面の作り方・テンポの良い画とは何か・尺の感覚や「間」の取り方・セリフのタイミング・遅い動きと速い動きの表現などなど。※カバー画像が異なる場合があります。●目次Chapter 01 演出とは「強調」することChapter 02 かっこいいレイアウトを意識しようChapter 03 アニメーターはカメラマンであるChapter 04 レイアウトのパースを考えようChapter 05 部屋のレイアウトはなぜ難しいのかChapter 06 カメラワークはカメラマンになったつもりでChapter 07 モブこそが世界感を表現するChapter 08 映像のテンポは音で作られるChapter 09 セリフでテンポを作るChapter 10 間の取り方にこだわるChapter 11 遅い動きと速い動きChapter 12 カッティングでテンポと間を整えるChapter 13 BGMは感情に対してつけるAppendix 監督・演出から見たアニメ制作の流れ固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。■使用できない機能・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用■推奨環境・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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